飛行自粛のお知らせ

 平成28年10月10日15時過ぎに妻沼滑空場から離陸した単座グライダーLS4-bの墜落事故が発生し、パイロットの学生1名が亡くなられました。
 お亡くなりになったパイロットのご冥福を心からお祈りいたします。

 なお、現在は国土交通省運輸安全委員会で事故原因の調査を行っています。事故発生を受け、(公財)日本学生航空連盟では安全対策が確立されるまで、連盟傘下団体の飛行を自粛いたします。